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●弁理士試験短答1日最低1条文☆vol.3478●

弁理士試験短答1日最低1条文
  • 2023/02/16
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◆◆◇ 弁理士試験短答最低1日1条文 vol.3478 ◇◆◆◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 今日の条文:特許法 第104条 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●特許法 第104条(生産方法の推定)  物を生産する方法の発明について特許がされている場合において 、その物が特許出願前に日本国内において公然知られた物でないと きは、その物と同一の物は、その方法により生産したものと推定す る。 ―――――――――――――――――――――――――――――― (1)特許が方法の発明についてされている場合にその方法の発明の侵 害を防止するため、一定の条件の下に立証責任の転換をする旨を規

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  • 弁理士試験短答1日最低1条文
  • 桐生知財総合事務所の弁理士桐生美津恵がお届けする1日シリーズです。弁理士試験の短答対策として、1日最低1つの条文を取り上げます(条文の長さ等によって、1日の量を調整します)。その日取り上げた条文の解説、関連する青本(逐条解説)・審査基準等の記載、関連する過去問等を配信します。短答式試験の出題範囲を満遍なく学習できるように、基本的に、特・実、意・商、その他(パリ条約・PCT・不正競争防止法・著作権・マドリッド議定書)を順番に取り上げていきます。毎日無理なく積み重ねて実力をつけたい方、根気がない方、まとまった時間がとれない方、などに最適です。
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